円が紙キレになる前に金(ゴールド)を買え!

円が紙キレになる前に金(ゴールド)を買え!

永遠の富の象徴“金”(ゴールド)はいよいよ大復活する!

動乱と天変地異の時代ともいえる21世紀前半。

リーマンショック以降、世界中の中央銀行が壮大なバラマキを実施した結果、1京5000兆円という巨額な債務が積み上がった。世界はデフレ経由ハイパーインフレに向かっている。

“有事の金”と言われるように何かあった時には特に効力を発揮する金だが、今こそ資産の一部を金で持つことが重要だ。あなたの家族と老後の生活を守る

【編集者の声】

決して腐食せず、永遠に輝き続ける金(ゴールド)。

その輝きは太古の昔から人類を魅了してきた。“錬金術”という言葉があるように、古くから人は富の象徴である“金”を作り出そうとしてきたが、今の人類の技術では絶対に作り出せないものだということがわかっている。本書では、そんな金の謎から金を使った資産防衛まで詳しく解説する。

世界中の人々がその価値を認める金は、有事の際その力を発揮する。

北朝鮮の核ミサイル、日本の財政危機、世界大恐慌など波乱の未来が見えている今、“有事の金”と呼ばれる金を持つことは、あなたとあなたの家族の未来を守ることに繋がるだろう。ぜひ“究極の現物資産”である金を使い、あなたの大切な資産を迫りくる“有事”から守っていただきたい。

【営業のコメント】

お盆期間中は書籍の入荷が無く、棚のメンテナンスに時間をかけることが出来たという担当者様が大勢いらっしゃいました。

日々の作業や接客に追われ、なかなか棚を創る時間が取れないのが実情のようです。

そんな中、担当者様の忙しい時間を割いていただき、今回は新刊『円が紙キレになる前に金(ゴールド)を買え!』を中心にご案内をしました。

米朝関係は一触即発の状態にあり、「“有事の金”は今も健在か?」や「トランプリスクでの金価格上昇では?」など多くの担当者様が興味を持っているようで、順調に商談は進み、多くの注文を頂くことが出来ました。

前著『世界中の大富豪はなぜNZに殺到するのか!?〈上〉〈下〉』や『2018年10月までに株と不動産を全て売りなさい!』も多くの追加注文を頂くことが出来ました。

動乱と天変地異の時代ともいえる21世紀前半。リーマンショック以降、世界中の中央銀行が壮大なバラマキを実施した結果、1京5000兆円という巨額な債務が積み上がりました。

世界はデフレ経由ハイパーインフレに向かっています。“有事の金”と言われるように何かあった時には特に効力を発揮する金ですが、今こそ資産の一部を金で持つことが重要です。あなたの家族と老後の生活を守る“金”を活用した資産防衛を公開します。

 

円が紙キレになる前に金(ゴールド)を買え!